No.218372
オリジナルデザインの場合、翌年のデザインは大体シーズンの半ば辺りからサプライヤーも交えて話し合いが行われるそうです。
PUMA TRIBESを利用すれば時間も人件費も大幅にカット出来ることが最大のメリットになりますからね。
また、PUMAのオンラインストアで京都のユニが取り扱われていない点も考えると、PUMAの製品ではあるけどPUMAの商品では無いという認識で、あくまでも京都がPUMAのツールを利用して注文を受けて作っただけのユニフォームという位置付けだと思います。