さんがボーイズ
No.23746
ダニロビは細かなステップで相手DFを抜く技術はなさそう。

裏スペースありまくりの群馬では、カウンター等でDFの裏に走り込んでシュートというのがお得意の形だったが、京都ではボランチ経由でしっかり繋げるし、そもそも大黒・ダニロビの2トップ相手にかなり高いラインを敷けるJ2チームは限られる。

昨日の形やと、ダニロビの枠内シュートの本数は限られるでしょうね。大黒さんがラインギリギリを狙い続けることを遠慮しない限り。まあ、ないけど。

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