No.239575
おそらく西京極に来られなかった方でしょうね。
私もテキスト速報ならそう感じたかもしれませんが実際はそうは感じませんでした。
相手は『J1チームに一泡吹かしてやろう!』と失うものもないチャレンジャーとしてアグレッシブに向かってきました。
それを軽く受けて、いなして、横綱相撲する力は今のサンガにはなかったですね。
なのでうちがどうのこうのよりも高知さんが天晴れだったのでは!
それでもカテゴリーの差をまざまざと見せつける強さを身につけるのはこれからの挑戦ですね!
こういう苦しい経験も貴重なものとして血肉に変えてくれるはず!