No.24486
男性
今期は「大改革」として、(いい所は残しつつも)祖母井-大木体制の否定へ舵を切った思うので、現実的にはそう簡単には呼び戻せないと思います。

社長的にはリーダーシップの不足、団結力の欠如を克服するため、内輪人事とベテラン登用が必要と思ったようですし。

大木さん再登用はその「大改革」の否定になると思うので、最後の最後の手段。降格争いに巻き込まれたとき、土下座して社長の更迭と引き換え覚悟ぐらいで、お願いしるぐらいしかないのではないでしょうか?やっぱり間違ってましたスミマセンと。

そうではなくて、今の方向性で正しいんだと信じる限りは、和田さんを後押しするしかないですよねぇ。

個人的には運動量や攻守の切り替え、球際で逃げずに「行ききる」ことなど大木さん時代から和田監督へと継承すべき点も結構あると思うのですが、縦へのスピードとか否定する面ばかりが強調されるのはどうかと思います。しかもボール持たされるから速くしようにもできない状態ですし。

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