No.24879
男性
私は「来年に繋げるたまに」若手を使うのは反対です。若手を「若手だから」使うのも反対。同じことですが、ベテランをベテランだから外せと言うのも反対。プロなんだからやはりそこは競争して、勝ち取るという基本原則を外すと、若手は勘違いするし、下手をするとスポイルすることになります。今シーズンチーム崩壊するだけの問題でなく、若手の将来の芽を摘むことにもなりかねないと心配します。
必要なことは、今勝つために、あがくために、生き延びるために、選手の選考基準を少しだけ「走れること」「球際で戦えること」に重きを置いてやるべきではないかな?と思います。
そうすれば全体として見た時、「必要な戦力として」若手を使わざるを得なくなると思います。今日のために。その必死であがいた経験が、自分の力不足に涙した経験が、結果として来期に生きるというならわかります。賛成します。
もう一度言いますが、若手だから、生え抜きだからと甘やかすのは反対です。使うなら戦力として使うべきと思います。未来のためではなく現在のために。