紫の鳳凰
No.25987
男性 54歳 根深いもの
先ほど徳島鳴門から京都駅に無事到着しました。今というか以前から、このクラブには「先手必勝」、先に仕掛けて先制点を取って、相手を封じて、自分たちのサッカーに持っていくという意識が不足しているように感じます。先に点を取ることが何かいけないことのように、先制することをしないというか、できません。そこに監督が誰であろうと、どんな名選手が来ようと、「何で、この成績なん?」があるように思います。また、ダーティなプレーは論外として、良い意味での悪どさ、ズルさ、えげつなさ、換言すれば、プロとしての「うまさ」にも欠けます。低迷の原因はそういった「根深い体質」にあるような気がしてなりません。

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