No.26292
男性 日本国家におけるスポーツ興行の限界
バルセロナのホームスタジアム、カンプ・ノウはバルサが悪い試合やスキャンダルを少しでも起こせばスタジアムの7割も埋まらなくなります。あの世界的メガクラブがです。
それだけ街ぐるみでの観客のチームに対する想い、表現の方法が上手いと思います。
かたやサンガサポはこれだけ酷い状態でも足繁く通い、それなりに応援し、それなりにブーイングを浴びせ、帰っていきます。
帰り道にはこの掲示板で痛烈批判。
とりあえずユニフォームを着てグルメやビールで楽しい雰囲気を味わいたいだけで、ほかに遊びも行く先も知らず、ボイコットなんて出来ない馴れ合いの関係。
やはり政治とビジネスをスポーツに持ち込むな。
とは言いますが、やはりそれが顕著な国のスポーツの方が盛り上がるのも真実ですね。
ここから変えていきましょう。
クラブに危機感を持たせるにはサポーター席をガラガラにする、これしかありません。