No.27948
男性 >アルイワ様
もうしわけありません、確認を怠っておりました、前のたわごとも、このコメントも無視していただいて結構ですが、感謝を述べさせていただきます。さて一応、コメントへのお答えを……、大木サッカー後、方針が見えない、ということでしたでしょうか?
個人的には、田村、高橋を筆頭に、國領、斎藤などのユースをレンタルしたこと、福村、酒井、内野などの生え抜きが定着してないこと、
ユース、生え抜きの基盤がない現状が響いていると思います。
祖母井さんは優秀かつ凄腕のGMですが、「去る者は追わず」の恬淡・淡泊な人です。
市原時代のジェフも、ユースや生え抜きで育てた選手が、茶野、村井、阿部、山口、佐藤兄弟などなど、かなり流出しています。
そこで京都がユースで育てた選手を定着するために呼ばれたのが和田さんだと思います。
和田監督は選手に機会を与え、今、悪戦苦闘して選手を育てようとされていると思いますが、リスタートからの失点が多い。
また徳島、群馬戦や大宮の試合などを、経験の欠如から1点差の試合を引き分けに、さらにできれば勝ちにもっていけていない。
ゼロウノの試合を、ウノゼロぐらいに(それが大きいのですが)もって行けるようになれば・・・、競ってる試合で決めきれてれば、もっと競れるようになれば、惜しい。
タイ人の指導と日本人の指導は違いますし、トップの順位にいる競争型のチームよりは、一定はスタメン固定にするなど、方法はいろいろあります。
今はまだ試行錯誤の時期なので、僕は監督については、辛抱するべきではという論陣を張っています。
ヴェルディの今年の復活は印象深いですが、それはここ数年若手が経験を積んだからでしょう。
ま、現状のチームでもっと早く結果を出せる人がいればいいのですが……。
念のため、時機を逸して、周りもしっかり見れてないのですが、書いておきます、できれば無視してください……。