亀岡殿の13人
No.281919
ロスタイムにゴール前で立て続けに放たれたロアッソの強烈なシュートがウタカの顔とポストに当たって紙一重で地獄を免れました。昨日神様に救われたと書きましたが、故稲盛氏は「運命は決まっているが、運命は変えられる」と考えていました。監督がウタカにセットプレー時の壁としての側面を期待して起用したとしたら…ウタカの気合いが顔面直撃につながったとしたら….ディフェンス陣の頑張りと上福元の存在が数センチのズレを生みポストに直撃したとしたら….確かに人事が運命を変えたかもしれませんね。

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