紫の鳳凰
No.33490
男性 54歳 野次
野次にもルールがあります。「あほ!ぼけ!死ね!」といった進展性のないもの、「それ、子供にきかせられるか?」という品性下劣なもの、憂さ晴らしとしか思えない聴くに耐えない独善的なもの、は論外です。入場料を払えば、何をしても言っても良いわけではありません(入場料を払えば、入場できるだけ、なのです)。野次るにしても、関西人特有の「笑い」を隠し味にした、「うまいこと言うなぁ」という野次が聴きたいです。あと、昔は子供が大人の真似をしていました。今は、いい歳をした年輩者に、若いつもりか、行儀の悪いのが少なくないですね(もちろん、皆が皆ではありませんよ)。

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