エリアスがセレッソ戦の先制弾について聞かれ、「前からのプレス、ボール奪取はまさに監督がやりたいサッカーであり、パスした後も動きを止めなかったのは監督、コーチ陣から日々言われ練習している成果」みたいなことを言ってました。この25才ブラジル人はホントいいヤツで頼もしいですね。キジェさんは、多分ウタカやパトリックのような突出したフィジカルで強引にゴールに持って行くようないわゆる助っ人ストライカーは使いにくいと思ってたんやないかな。かといって前半戦のように日本人中心のチーム編成では力不足が歴然でした。エリアスのコメントに代表されるように今のブラジル4人衆は監督のサッカーにフィットもするし力もある。時間がかかりましたが十分取り戻せると思う。
※返信コメントがありません
🔙TOPに戻る