紫の意地
No.44465
─7月に和田昌裕監督が更迭されたことが屈曲の原因に見えます。和田監督がいなくなって3ヶ月ほどエントリーから除外されました。主席コーチをした後、後任監督になった石丸清隆監督が若い選手を好み、チーム内の年配の選手を除いたからだと聞きました。

(その方は)主席コーチから監督になったが、指導者生活を10年ほどしていたようです。
ユースチームからしていたが、プロチームの監督は数年しかしてなかったようです。
年長の選手と生活したのは初めてだと言ってました。
後で聞いた話だが、どのように対処すれば良いのか分からなかったようです。
チームには若い選手が多いので、若い選手で自ら何かやってみようとしたのでしょう。
結論的にはそれが上手く行かず、再びベテランを起用して考えもかなり変わったようです。
最初は意見の差異もあって距離も感じられたが、今は疎通もしていて大丈夫です。
監督様が変わって難しい状況になったが、私は当たり前だと思いました。
監督が変われば選手構成も変わります。
私はそれを受け入れなければならず、そうでなければ自分だけが難しくなります。
間違いなく機会は来ると思っていたし、最後は上手く終えたようです。

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