2025年4月6日は、京都サンガがラファエルのハットトリックで大逆転し、カシマスタジアムでの鹿島不敗伝説を27試合ぶり終わらせた日として、また初めてアウェイ鹿島戦に勝利した日として永遠に語り継がれる日となるでしょう。サポーター冥利につきますね。影の功労者は、最後自陣深くで魂のスライディングでボールを奪い前につないだ宮本ですね。あれがなかったら再逆転されるくらいのピンチでした。相手が押せ押せで来てるからカウンターが見事に決まった。やはりアディショナルで追いつかれた直後に勝ち越しゴールを決めた昨年の福岡戦に匹敵するほどのビッグプレーでした。相手の勢いを止めるのは身体の大きさではなく、気持ちの強さであることを示してくれました。
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