宇治市民
No.48
監督が代わるということは、こういうことなんですね。私は大木サッカーはあまり好きではありませんでしたが、いいところもあった。今年はその土台の上に、臨機応変なプレーを加えて欲しかった。比嘉やビッツの両サイドからの崩しはおもしろいし、大黒を狙ったアーリーもそろそろ決まり始めるでしょう。
長くなりましたが、要するに「勝つサンガ」が観たいわけです。

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