No.553136
>平賀は「良いプレーが少なかった」と4試合中3試合に出場したU―20W杯を振り返り「悔しい気持ちは誰よりも持っている。そういう気持ちを全面に出したい。チョウさんからも“リーグ優勝へ向けて切り替えろ”と言われたけど、自分もそのつもり」。不完全燃焼に終わった大会の分まで爆発することを誓う。
斉藤も「感情や情熱をピッチに落とし込んで、相手をなぎ倒していきたい。異端じゃないけど、そういう感覚でプレーできるのが自分の良さ。味方に合わせることも必要だけど、より自分らしさを前面に出すことでチームの助けになると思っている」。すでに練習ではリーダーシップを発揮。その物怖じしない言動で、チームを活性化させるイメージだ。