ああ
No.579232
>>579229

清水戦は、慎平がアンカーに座る前のサッカーに戻ったようでしたね
最下位まで落ちたときはプレスが連動よりも個人個人で、奪うも、そこからポジショニングや距離感がバラバラなまま焦って蹴ってしまって繋がらない、ロストでカウンターの嵐
ボールが繋がらないから大智がサポートに下りてきてくれるけど、高い位置にFWがいなくてゴールが遠い、つまり点が取れない
そこに慎平が入ったことで、システムがコンパクト化してプレスが組織的になって、奪ってからも味方の距離がすでに近い、しかもプレスや、カウンターに行く・行かないの舵取りも慎平が時間をつくりつつ担ってくれた
またオフザボールにも長けたエリアスが入ったことで、高い位置からのプレスや駆け引きで相手守備を敵陣に押し込めるようになり、そのことで大智が出口よりもうまく経由地化したことで、守→攻が完結するようになった
皆さんが仰るとおりで、その2人がいないので、チョウさんがコメントした通りの課題に直面してるのは間違いないんでしょうね

未月のコメントからしても、自分の役割の大きさと、ひとつひとつ課題と向き合いながら試合をこなしていると思うので、そこでうまく噛み合え出せば、慎平がいないと成り立たないチームからの脱却を意味すると思うので、むしろこの状況は伸び代と捉えたい

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

ああ
No.579235
>>579232

誰か5文字でまとめて


🔙TOPに戻る