クラッキ
No.58176
男性
足元へのパスを狙われています。
京都は攻撃に入ったとき、時間をかけすぎてしまうことで前線へ人数をかけすぎてしまっています。
これは、ラインの罠で、相手はまず裏を取られないように下げぎみにラインをしいてブロック。前線の選手がボールホルダーへハイプレスをかけてサイドに逃がすか、閉塞した前線への縦パスを出させ、受け手選手を囲い込むかしてボールを奪いカウンターへ。
相手のラインを上げさせる必要がある。FW一人にして中盤厚くしてパス回しで相手プレス陣を消耗させるか、前線と中盤が流動的に動いてマークをずれさせるか。
前者は、駒不足。後者は連携不足といったところか。
サイドでドリブル突破。
思いきって枠内へミドルを打つ。(打たないとフェイントにもかからない。)
カウンター対応はマークについて外へ蹴り出して時間を稼ぐ。
この三点。

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