メロン
No.593176
決して負けたくて負けたのではない。自分達の不甲斐無さを痛いほど感じている、気持ちの整理がつかない状況の中でサワポーターの近くまで挨拶に来る勇気には、言葉ではいい表せない凄いものがあると痛感します。
何故、サンガを愛するサポーターなら、選手たちの気持ちを汲むことはもちろん、選手が奮い立つような言葉掛けができないのか。
私達サポーター自身の成長なくして、選手と共に歩む軌跡を描くことはできないと思います。京都サンガと共にあれ。

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