SANGA
No.595689
京都から世界へ。
 2026-27シーズンからAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の大会規模拡大が予定されているのを受け、Jリーグは1日、来季のアジア競技大会出場枠の配分方法を理事会で決議したと発表した。

 昨季J1リーグ王者の鹿島アントラーズ、同2位の柏レイソル、今季のJ1百年構想リーグ優勝チームの3チームが当初の規定通り、ACLE本戦から出場する他、新たに京都サンガF.C.と百年構想リーグ準優勝クラブの2チームがプレーオフに出場することが内定。昨季天皇杯王者のFC町田ゼルビアも当初の規定どおり、ACL2に出場することが決まった。

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