ああ
No.602349
吉田達磨コーチが来てから、ボールを持つ時間が増えたのは間違いないが、昨シーズンみたいなワクワクするスペクタクルなサッカーが鳴りを潜めてしまった。

初の3位になっったことで、プレーの幅を広げようと変な色気出した結果が今の勝ち筋の見えないサッカーになってしまった。
ボールを持つ時間が増えたことで相手も守備陣形整えてしまい、カオスが作れなくなった。

相手の守備陣形を崩せるほどにボールが動かせるならともかく、そんなレベルに無い。

高い位置でボールを奪って攻撃に転じた時くらいしかゴールの匂いしないもん。
昨シーズンのサッカーが「京都のサッカーの完成形」だったのは確かだと思う。

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