赤紫◆4wDnK7.Gdc
No.60613
アユモドキ
既に生態調査で13年、保全研究にも7年。個体数は徐々に減少。人工的孵化、飼育にも4年の研究が過ぎ・・。
このままだと調査、研究が終わるのは絶滅した時になりそうですね。研究に効果はあるのか??
反対派は、既に進んでいる産卵地付近の駅近開発や、それに伴なって完了しているかなりの数の田んぼなどの埋め立て、道路の整備には異議を唱えなかったのだろうか??不思議。もう手遅れでしょ。

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