ああ
No.606199
共に過ごした5年半。
苦しい時も、嬉しかった時も全部含めて、京都サンガの歴史の一部だったと思う。

過去にあったできごとは事実で許されることでは無い
それでも、熱さや人情味、選手やクラブへの愛情は、俺たちにも確かに伝わっていた。

だからこそ、この終わり方は本当に残念。
それでも最後に思うのは、やっぱり゙貴裁という監督が好きだったということ。

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