ああ
No.606387
>>606373

通常契約解除にはお金等が必要な条件をつける。監督業を続けると言っている以上、特段の健康上の理由や家庭的な問題があるとは思えない。曹貴裁監督との契約は少なくとも来シーズンは残っていた。次浦和を含む他チームで監督を行う可能性が高い。この条件で解除金が発生してない方が不自然だと思いますけどね。もちろん、契約だから特別シーズン終了後は解除できるみたいな特別条項があっても不思議ではないし、100%発生してるとは言えません。ちなみに、少なくとも浦和との契約がまとまっていない、浦和が違約金を払う事実が無いというのは契約の守秘義務があるから、外部からは確認できません。あと曹貴裁監督と契約を解除したのは来シーズン以降の話で今シーズンの契約は解除していないし、まだ所属は京都サンガ。Jリーグにおいて、他チームに在籍中で残り試合がある状況で監督就任の公式発表がされることは、紳士協定や契約上の問題で基本的にない。退任発表をシーズン中に行い、シーズン終了直後に次のチームに就任を発表するのが極めて一般的で今回みたいなタイミングでの退任発表と同時に就任が発表されたことはありません。シーズン終了翌日に発表されたこともあるので、当然水面下で既に決まっていたものもありますが、シーズン中はメディアの記事のみで公式発表はシーズン終了後を待ちます。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.606388
>>606387

振り返ると長くなりましたが、要は浦和側も京都側も今シーズン終わるまではJリーグの紳士協定や慣例で来シーズンの話は今シーズン終わるまでできないし、しないということです。


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