No.609342
あなたここ数日の報道やリリース見てまだ言ってるの?
Jリーグ監督人事に置いて双方合意契約解除で違約金が発生するのが一般的と言っているが
どこが一般的なんだ?Jリーグ間でシーズン中に違約金が発生する移籍なんて異例中の異例のごくわずかな可能性しかない事をまず理解しよう
Jリーグ間ではないが(チーム間で)違約金が発生したことがわかる移籍は2021年まで遡りマリノスくらい。その際も契約解除という言葉は無く退任という言葉のみが使われている
違約金が発生するのは2パターンある
@キジェ→京都サンガ
A京都サンガ→キジェ
あなたの訴えていた、リリースされたけどまだ契約解除は本当は決まってない。浦和とキジェの契約は交渉段階だけど浦和は違約金を支払う必要があるこれは破綻してるよね
浦和→京都これはあり得ない。なぜなら契約を解除した状態だからってのはわかるよね
そもそも京都とキジェとの間に契約関係が無いんだから
で、本日の退任リリース。Aがほぼ確で濃厚なのはわかるよね
キジェ自身が主導でわざわざ後を濁すような事して自ら残り2試合放棄するメリットがどこにある
100%の話はブラックボックスだから出来ないけど、貴方がずっと言っていた違約金が発生するのが 一般的 って言うのには賛同できない
・チームが今シーズン成績不振でキジェを切りたい
・契約解除を聞きつけた浦和がキジェにオファー
・キジェ浦和からオファーが最後の一推しで契約解除合意
クラブは違約金無しで、キジェはフリーで移籍出来る
WIN-WINだから双方合意での契約解除が纏った
元々退任の意思を匂わせていたこともあって、あなたの言葉を借りるならこう考えるのが「一般的」じゃないかな?
少なくとも私はJリーグ間で監督の移籍金を伴う移籍はそう一般的ではない、メディアは退任決定的浦和オファー段階報道、報道後契約解除リリース、キジェ本人から関係ない発言、その後1試合でも早く切りたいクラブによって退任
これだけ条件が重なって移籍金(違約金)が発生してるってことが一般的だとは私は思わない
原の時もずっと移籍金は発生してるって主張してた奴いたけどそうだけど現実はそういうものだよ。