ああ
No.609357
>>609342
何をみて、Jリーグ監督人事に置いて双方合意契約解除で違約金が発生するのが一般的と言っている、と思い込んでいるのかわかりませんが、わたしはそんなことは言っていません。Jリーグ監督人事に置いて「双方合意の上で契約を解除する」という表現が非常に一般的だと言っています。今年の徳島や浦和がそうです。京都サンガを含めてこれらに違約金がかかっているかは不明です。それはJリーグに紳士協定、契約に守秘義務がるからです。なので繰り返しますが、違約金がかかっているかは不明です。だから違約金がかかるのが異例中の異例なのかは、一般人からは知るすべはありません。ちなみに、監督契約は選手とは違うため移籍という認識は間違いです。浦和の件は、リリースされたけど、契約解除は本当は決まっていないなんて言いかたをしたことないので、これも別の方と勘違いされているのかわかりませんが、公式発表された時点で、今シーズン限りで契約を解除とありましたので、まだ契約があったことは確実です。来シーズンの契約を解除したとの発表ですので。ちなみに浦和に決まっている決まっていないも不明だと思います。だから決まっている場合においては浦和が京都にお金を払っていないことはあり得ないことではないと思います。わたしが書いたのは、契約が残っている監督を遺留している、やめる理由は健康面でも家庭事情でもない、別のチームの監督を務める可能性がある、この場合において、京都サンガ側が違約金0にする理由が見当たらないということです。もう一度言います。違約金が発生しているかは不明です。ただあなたのいう、「やっぱり違約金0じゃねえか」これを断定できる材料はどこにもないと思います。

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