あい
No.611448
このリーグでサンガが低迷した理由の1つは明らかに得点力の低下。
去年あれだけ高かったシュート決定率がやはりというべきが半減してる。
去年はシュート決定率14%でNo.1、今年は8.1%でワースト1。

去年と比べたら奥川なんかめっちゃシュート止められてるしな。来季に期待だな

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.611454
>>611448

これ今年思ってたけどクロスの狙いどころと受けての入り方がかわってると思う

基本はサイドから突破してクロスが形やったと思うけど
クロスの狙いどころはセンターバックのキーパーの間ってのが多かった(誰かが触れればゴールみたいなボール)
マイナスのボールで得点になるときも誰かがキーパーとセンターバックの間に走り込んでつぶれた結果後ろの選手が良い状態でシュートできたってパターンが多かった

今年はまずそこに走り込む選手がいない
本職CFが不在だったのもあると思うけどそもそもクロスもそこを狙うボールが全然なかったしやたらとマイナスのボールと大外への浮きだまのクロスが多かった。

これって5レーンの攻撃したら大外は絶対フリーになるとか、マイナスのクロスがボールとキーパーを同時に見られるから一番得点になりやすいとか
ヘッドコーチの影響受けてるんじゃないかと思ってた。

どっちの考えもニアや裏で勝負する選手がいて相手がそこをケアするために動いたとき、はじめて有効になるのに最初からそこを狙ってるとただ遠いところからシュート打ってるだけになるんよね


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