No.613876
当初チョウさんの慰留につとめていたフロントが、当初の予定を前倒しして退任を早めることを提案した時点で、後任の目星が立った、もしくは本格的な後任探しが始まったのかなと思う
今後吉田さんでいく方針が固まったのかと思ってたけど、吉田さんの言動とか、セレモニーでも挨拶させない事からすると、来季の新監督までの一時的なつなぎという可能性が高そう
ずっとチョウさん見てたのに、サンガで習慣化していた試合前の挨拶もなく、周回以外一度もサポの前に現れたり言葉を発しないのは、吉田さんがチョウさんの代わりに「達磨京都」コールを受けるような立場とは思っておらず、あえて前に出ないようにしてるのかもしれない