ああ 
No.617788
京都←ポポヴィッチ就任
ポポヴィッチ鹿島時代→須貝あんま出てない(記録上の数字見ただけ)

・ポポヴィッチは須貝を干していた
・須貝はポポヴィッチを良く思ってない
・須貝は移籍を望むだろう

須貝移籍(?)のロジックはこんなとこ。
誰でも3分あれば考えつくような稚拙なもの。
よって、軒並みデマ。

事実は、須貝は鹿島時代、出場こそ少なかったもののポポヴィッチ体制の時に一番試合に絡んでいたし、であれば本人も練習から一番手応えや充実感があったはず。干されてたどころか、鹿島時代で一番可能性が見えてた時期であり、その監督がポポヴィッチ。

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