No.619056
FC東京時代は大熊清監督の元でプレー
(主力になったのはその後)
長谷川健太監督に呼ばれて清水へ
引退後は大学サッカーのコーチで経験を積み、
長澤監督の元、岡山でコーチに就任
S級ライセンス取得が鬼木監督と同期で親交を深めたこともあり、全盛期のフロンターレに引き抜き
セットプレーコーチとして連覇に貢献。
鬼木体制でヘッドコーチまで上り詰めて鬼木監督の退団に合わせて退団。
大宮で長澤監督と再タッグを組むもシーズン中盤で監督解任されてしまうが戸田コーチは残る。
そのまま特別大会まで攻撃担当としてコーチを継続し、最終節では後任監督の解任に伴って暫定監督としてチームを指揮。システムを変更し2-1勝利に貢献。
ちなみに、大宮は今季無得点の試合無し、20試合41得点。
セットプレー、攻撃の構築が強みのコーチってだいぶサンガの現状にあった人選な気がするね