No.65807
昨日の敗戦を「取りこぼし」と思う方もいるかもしれませんが、そう表現出来るほど、今のサンガに安定した強さが確立されている訳ではないですし、いつも菅野が言うように、時に「幼さ」が顔を出してしまうこともあるんでしょうね。
個人的には、いずれの敗戦に関しても、「もったいない」というよりは、大きな意味を持つものだったように思います。
というか、選手・スタッフの認識や取り組みによって、「敗戦を意味のあるものにすることが出来た」と言った方が良いのかもしれません。
今後もバージョンアップしたサンガの姿が見られるのを楽しみにしています。
次節からホームもナイターになり、我々サポーターは虫との闘いもありますが(笑)、がんばりましょう!