紫磨耕作
No.74469
山瀬の契約終了には驚たけれど、確かにパフォーマンスの低下は否めなかった。
それに加えて来季には島村、大野、岩崎、仙頭と若手のアタッカーの入団が内定しているので、アタッカーの人数としては飽和状態と言える。
チームを次のステップに進めるためにやむなく契約終了であったと信じたい。

京都を4年間支えてくれて、時にスーパーゴールでチームを救ってくれた山瀬に、そしてサンガに興味を持ってもらう為協力してくれた山瀬の奥さんにも感謝を。
もう一花咲かせて引退した後には、また京都に帰ってきてくれることを信じて。
いつの日か、また。

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