No.81111
男性
ヨンジェでも大黒でも結果は同じやったと思う。何よりもの問題は小屋松と大野が下がりすぎてディフェンスばっかりに集中してること。
マイボールになっても前にはヨンジェだけで、すぐに相手の陣形は整う。
良い攻めしてるなって思う時は必ず前の枚数足りてて、もっと近い距離感でプレーしてる時。
正直、あんだけFWの2人が引いて守らんでもディフェンスはある程度出来てると思う。むしろ下がることで、バックラインもズルズル下がってしまう結果になる。
高い位置で奪って攻めるとか、相手の攻撃のレベルが高いから早い段階で芽を摘むとかの意味でFWが守備にも時間割くなら分かるけど、ほんまにどこで奪いたいのか分からんし、それやったらFW3人は攻撃:守備=8:2ぐらいで良い。
あの2人の守備が無かったらもっと失点してたなんて思うような内容じゃなかったし、1失点なんかナンボでも取り返せる。
小屋松にはその足で相手DFラインをかき回して欲しいし、大野はもっとゴール前で驚異になるタイプのFWやと思う。
もし将来的に海外行きたいとか考えてるなら、「自分の得点よりチームの勝利」とか綺麗事言うな。世界に出たらFWなんかもっとゴールっていう結果にエゴイスティックになってる。