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No.85939
ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010012-footballc-socc

おそらく4-4-2の前線をツインタワーに変更したての愛媛戦の頃は、まず2トップがゴール前で脅威になることが最優先され、結果、闘莉王のハットトリック。
それが試合を重ねる毎に、周りの戦術理解度や各選手間の信頼度も高まり、連携に磨きをかけてきている。
闘莉王がすこし下がってボールを受けることで、ボランチの吉野らが追い越して攻撃に絡む形など。

もちろん、闘莉王やケヴィンの得点力にも期待したいですが、今後もっとこの戦術に磨きをかければ、周りの選手達のゴールも増えてきそうな気がします!

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