通りすがり
No.86259
男性 グレープさん
「考える」というのは、その場面や状況で選手がどういうプレーを選択してゴールやディフェンスに繋げるかということです。
京都で言えば、2トップに一度ボールを収めるのか、2トップをおとりに自分で切り込んでいくのか、一旦下げて作り直すのか、などなど。
戦術的なことではないので、京都のスタイルにも、どんなスタイルのサッカーにも「考える」プレーというは当てはめることが出来ます。

ここ最近、複数の選手が一連のプレーに関わって生まれるゴールが増えてきてると思います。これは、各選手が考えて動いて、その考えを共有でき始めてるからやと思います。
もちろん現状に満足ではないし、これからもそういうプレーを突き詰めていくべきです。どう突き詰めていくのかは、岐阜戦後の伊東選手のコメントにヒントが隠されてると思います。

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