No.8880
男性
大木さんの1年目からチームは確かに育成中心でやってきてたね。その後2、3年確かに「ぶれ」は少なかったんでは。でもワンパターンの攻撃(ほんまに頑ななまでのワンパターン・パス回し・対策されまくり)で目の前の1勝を逃しまくり惜しいながらの昇格逃しを繰り返す中で多くの人が「変化」を求めてたのと違うの?大木さんが3年目にフロントからの補強提案を断ったのとかに僕は不満や違和感を持ったけどね。前回も書いたけどあと少しの「幸運」が足りないんだな。それでチーム作りが結果的に上手くいかない。(具体的には昇格逃しで有望若手流出など)大木さん、やめる時「僕は持っていない男だった」みたいな事言ったはりましたね。妙に納得したね。