かきくけ
No.91217
水戸戦終盤に、何とかしたいという気持ちで小屋松が必死にプレスかけて走り回ってた。でもプレスの連動とか組織的な守備とか何もないからそれが全然効いてなくて、それでも必死に走ってくれてて、その光景が惨めで哀れで…。順位、成績のことではなく、選手のことを考えたそのときに、布部とフロントに怒りを感じた。早く立ち去ってほしい。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る