紫ずきん
No.91384
昨シーズンの大型補強で多額の資金を投資したものの昇格を逃してしまい、経営的にもかなり厳しい状況からのスタートだったので、コストとの兼ね合いを考えながらの監督選びや選手の補強が難しかったのは分かります。

そして残念ながら現時点では結果がついて来ず、お金を満足に使えない状況で、監督の解任や積極的な補強が難しい状況であることは重々分かってますが、このまま何がしたいのか分からないサッカーを最終節まで見届けるのは、なかなか辛いものがあります。
それでもサンガが好きなので応援し続けますが…。

石丸さんを切った時に求心力云々の話が出てきてましたよね。選手とのコミュニケーションに問題があったようには思えなかったので、意外だったのですが…。

その辺りをテコ入れする意味もあって、布部さんが選ばれたと思ってたんですが、現在、監督の求心力に関してはどうなんでしょう?
結果が出ない中でも一定の求心力を保てるだけのものを持ってる人なんでしょうか?

監督経験のない布部さんを選んだことや選手の補強ポイントの見定め方(リーダーシップを発揮できるベテラン選手さえ居れば…的な考え方)など、今年のチーム編成の方向性を考えた強化部の責任が大きいことは確かではないでしょうか。

個の力で闘うにしては、各選手のレベルの差が有りすぎて中途半端になるし、やっぱり組織的に闘えるチームを作って欲しかったなぁと思います。

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