ななな
No.94767
今シーズン
サポの皆さん、ホーム最終戦お疲れ様でした。あと1試合を残してますが、松本までは仕事の都合上、参戦困難ですので、ダゾン参戦になります。
昇格できなかったのは残念でしたが、この状態で奇跡的に昇格できたとしても、来季の結果は懸念されることになっていたと思うので、腰を据えてもう1年掛ける考えれば、また違った見方も出来るかもしれません。
ですが、今季、結果が出なかった責任は、誰かが取らないと行けないとは思いますが。
現場がこの戦力でソレなりにやってると判断しているのなら、補強、チーム構成担当のフロントは責任を取らないといけませんね。
社長は資金面などの経営戦略担当、フロントは戦術戦略担当、監督は現場担当と考えれば、フロント、現場の責任が一番大きい。
社長退任と言われますが、経営的に危機に陥った長崎は昇格しました。
高田社長はフロントの改革をしてますが、選手編成や現場のやり方には口を出してないと思います。ましてや高田社長が就任したのは、今季の途中からですからね。
今季サンガは選手編成がチグハグになってたことが昇格を逃す一番の原因ではないでしょうか。
社長に責任があるとすれば、選手編成をしたフロントを選んだ事だと思ってます。
山中社長の今季の最後の仕事は、経営のプロとして、編成のプロであるフロントに失敗責任を取らせることだと思います。
プロは結果責任は取る必要はあります。


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