グラサポ (F-02G)
2018/01/22 23:37
夜分、お邪魔します。
闘莉王、FWかCBか議論されてますが、先発DFで試合終盤でどうしても得点がほしいときパワープレーで前線へという起用法が良いと思います。
今年の京都さんは、若手の成長、底上げが不可欠。
CB闘莉王は、周りの選手へポジショニングの指示、コーチング、叱咤激励など影響力を発揮します。スピードがない分相手との間合いや、駆け引きなど若手の見本となる部分があります。
先発FW闘莉王は確かに劇薬です。相手の脅威になります。持続性、チームの成長につながるかは昨年経験されてわかると思います。
得点はとれるかもしれないが岩崎、小屋松ら若手が守備の負担が増してしまう。その結果疲弊してしまいます。持続性がないと思います。
FW闘莉王は、ほぼ個の力。CB闘莉王は、個の力もそうですが、リーダー、ピッチ上の監督となります。
彼は、名古屋時代スペイン語を話すダニルソン、英語を話すケネディとも、ペラペラまではいかないが、スペイン語、英語でコミュニケーション取っていました。外国人選手ともコミュニケーション能力は高いです
京都さんの将来を考え先発CB闘莉王で望んで、周囲の成長、チームの成長につなけてほしいです。
非常に長い文章になりお邪魔しました。

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