男性
コア層は地道に開拓していく努力を続けるべきと思いますが、それとは別に浮動層は京都にも意外と多いような気もするんですよね。例えばフォルランが来たとかでがばっと動くような層です。
もちろん引くのも早い層なので、そう簡単には常連さんにはなってくれないでしょうけど、例えば:
@ザッケローニ監督招聘→代表レベルには関心のあるミーハー層に来てもらうと同時にイタリア式のDFを叩き込む。
A年一回のユースのフィレンツェ遠征に格安ツアーを募集。フィレンツェ観光とユースの遠征見学を兼ねる。
Bイタリア語講座、イタリアレストラン、ファッションブランドなどとコラボで街中にサンガをお洒落にアピールできるような拠点となるビルを借りて、センスのいい芸大の学生などにコーディネートさせる。
Cイタリア五輪代表などをレンタルしたり、こっちからも海外志向の強い若手などは、変なとこにとられるぐらいなら、レンタルに出したり、コーチの卵を留学させたり。(別にフィオレンティーナだけに拘るわけじゃないですが、姉妹都市関連でこの前来てたので)
断片的にはすでにやってることを膨らませただけですが、「なんか京都がお洒落なことやってるぞ」というイメージ戦略だけでもミーハー層には意外と効くような気も?適当な例ですみませんが;(あくまで一例です)もちろんコストに見合う範囲で