No.60661
今はサンガのホームゲームでさえ西京極の空席目立つし、満員になれへんのに生物環境を壊してでもサッカー専用スタジアムを早急に亀岡に作る必要性があるとは思えへん。
サッカーレベルの底上げとかいう訳のわからん論理と一部の個人感情を満たす為だけに皆の莫大な税金が使われて環境破壊する方がもっと納得出来へん。
建てた後の芝のメンテに農薬使ったりとか設備運営費も莫大な金が必要になんねんぞ。
2011年からACLにもナビスコにも出てない、天皇杯も3回戦からはほぼアウェイ、ホームゲームで空席が目立つ今の京都にサッカー専用スタジアムの需要がどこにあんねん。
J2でも西京極で満員になって、手狭やからガンバみたいにサッカー専用スタジアムを市民や企業からの寄付だけで環境に影響を与えにくい適切な場所に作るならまだ話はわかる。
サッカー専用スタジアム = サッカー強くなるではないやん。
サンガ強い → サッカー見に行こ → ちゃんとしたとこにサッカー専用スタジアム作ろか?の流れが妥当やん。
浦和やガンバみたいにホームでもアウェイでもちゃんと一定のサポがいて初めて京都にもサッカー専用スタジアムが必要になるんちゃいますか?
施設面で言うたら、今城陽にあるサンガタウンのさらなる充実と府民への開放の方が京都全体のサッカーを強くする為には必要なんではないでしょうか?