一丸 2018/04/19 15:23 EVA-L09 No.101534 男性 今週末も応援しにいくぞ{emj_ip_0794}できる限りの大声で応援するぞ{emj_ip_0794}サポーター席で一緒に応援しましょう{emj_ip_0794}くまモンも来ます。お子さまも来てください。熊本復興祈願。
ああ 2018/04/19 14:06 iPhone ios11.2.6 No.101532 新潟、岐阜戦は結構良かったのに、改善するどころか1試合増すごとに試合内容が悪化して行ってるのはなんなんだ、、、 新潟、岐阜戦観た時はこれから良くなっていくと思ってたんだけどな
きよ 2018/04/19 13:18 601SO No.101531 男性 ホームでのSBやメインの観客に応援協力の呼び掛けなど凄くいい事だと思っています。逆にチームとサポーターの間に溝がどんどん出来ているように思います。 試合前に昔は選手が来てくれたりしてましたし。 勝った試合でも、さっと挨拶して去ってゆく。 もっと、簡単に改善出来る事いっぱいあるんちゃうかな。
。。。 2018/04/19 12:26 iPhone ios11.2.6 No.101528 諦めるというか、「自動昇格」でさえまだ全然取り返すことはできると思う。 ただ、このままでは昇格、残留、降格の3つの可能性の中で「降格」の文字が試合を追うごとに濃くなっていってる。 ほんまに取り返しつかなくなる前にっていう意味で、多くの人がこの段階で危機感抱いてるんやと。 まだ、前節より今節、今節より次節って改善されてるのが見えてるなら、この状況でも皆前向きになれると思う。けど、そうじゃない。 良い選手揃ってるから優勝できるわけでもないし、それは言い訳にして欲しくない。 サポーターは頑張ってると思う。選手も頑張ってると思う。 頑張ってないことはないかもしれんけど、その頑張りを目に見える形にしてくれてないのは誰!? まだポジティブになれる現状やからこそ、あえて厳しい目や姿勢を示すべきでは?
アッツ 2018/04/19 11:34 F001 No.101527 男性 私が一番何がいいたいかといえば、このサンガ史上最大の危機的状況から、どこまで這い上がるかがみたいということ。今の状況下では笑う人もいるかもしれないですが、私も今年のJ1昇格を諦めてません。確かに数字上は厳しいのかもしれないけれど、それはあくまで机上の理論。諦めることはいつでもできるので、可能性が完全にゼロになってからで充分です。 他の人どうこうよりもまず、自分が前回より大きな声を出して応援することからはじめたいです。 こっからの奇跡の大逆転昇格!最高に応援しがいのある状況、燃えないわけにはいきませんね。(≧∇≦)
紫式 2018/04/19 10:49 SC-04J No.101526 今こそ応援を!って気持ちはわかるけど、ずーっと応援してきたよね。 もっと素晴らしい応援をしたい。足りてない部分はある。でも今の状況であまり関心のない友達家族を誘えますか?って話やわ。サポーターに引き込めますか?誘ったことに後ろめたさを感じたことのある人もいるんじゃない?熱心だった友人が興味も無くしてるって人もいるんじゃない? 今のサンガってそういうチームだと思う。 今できることと言えば、残ったサポーターがもう少し声を出すくらい。
ああ 2018/04/19 09:39 iPhone ios11.2.6 No.101525 男性 責任をフロントに押し付けたつもりじゃないです。 サポーターが変わらな!って意見に対して、?と思ったので!
たぬき父 2018/04/19 08:48 iPhone ios10.3.3 No.101523 男性 立派なスポンサーも お金はレベルに応じた額で、チームを甘やかさないという方針では。 どっかや誰かに責任を押し付けたくなるのは分かるけど、やめようよ。 スポンサー変えたきゃレッドブルの社長とかに助けてって直訴したら。パーサ君が赤牛になるけど。
ああ 2018/04/19 08:31 iPhone ios11.2.6 No.101521 男性 では サポーターはこれ以上、応援すること以外で実際に、具体的に何をすればいいと言うんですか? 私達には応援しか出来ないじゃないですか?
かずむんど 2018/04/19 07:24 iPhone ios11.2.6 No.101520 50代歳 チームは誰のもの チームはサポーターのもの。ん…実質そうなっているでしょうか。 J1はもちろん、清水や松本がアウェイで来たときに、サポーターの熱心さやマナーの良さ、学ぶべきものをたくさん見つけました。岡山や長崎に行けば、町全体からそれを感じました。 京都のサポーターは成長しているでしょうか。個人や一部のコアサポだけでなく、大きな集団として。あるいはスタジアムには行かない、町の人まで含めて。京都人気質と片付ける人がいますが、それでは前進しません。 スポンサーは企画や動員というスポンサーなりの取り組みをしています。チームがサポーターのものであるなら、私たちにできろことを考えなければ、そう思っています。