ああ 2018/04/24 21:15 iPhone ios11.3 No.102456 選手パフォーマンスのクラウド化の話。 ↓ “常識破り”の球団改革 〜密着・DeNAベイスターズ〜 - NHK クローズアップ現代+ ttp://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3670/1.html 動画 ttp://www.dailymotion.com/video/x2ud9nn 東ハトの執行役員をしている中田ヒデさんからのアドバイスとか、どうですかね。
西京 2018/04/24 20:50 PRA-LX2 No.102452 フロントがダメダメなことや、サンサンさんのトゥーさん起用説もなるほどなのですが、それにしても去年から戦術的にどやねん、みたいなところはありますよね…。 監督やボスコが名前に上がりますが、他にもコーチや分析担当の方たちもいるわけで、彼らは一体どういう関わり方をしてるんでしょうか…。 コーチ陣たちもサンガの戦術的な課題や改善策のイメージがないのか、あっても監督が採用しないのか? サッカーの戦術をどんな風に形にしていくのか、素人の自分にはよくわからないのですが、あれだけプロが集まっててなんでこんなに改善されないのかなと素朴な疑問があります…
いお 2018/04/24 20:08 P04B No.102451 サンサンさん いい事書いてくれますね〜。 去年の現状説明会しかり、先日の居残りしかり、 我々サポはどうしても感情的になりやすい、 またそれが当然でもあるが、フロント陣に対しては そういう感じの冷静な提言をしてあげないと いけないのかも知れませんね。
火迺要慎 2018/04/24 19:48 SH-02H No.102450 サンサンさんの長文読ませていただきました。笑 概ねは賛同できるのですが、先日の社長、部長の態度、発言は看過できるものではありませんよね。あと監督のオウム返し発言。
。。。 2018/04/24 19:39 iPhone ios11.2.6 No.102448 まあ、闘莉王ありきっていうのはあるやろね。 選手本人の意思どうこうじゃなくて、スポンサー、京セラの圧力的な。 そういう意味で、石丸さんが切られたことが代表でハリルさんが切られたことと被ってしまう。 闘莉王=本田、香川、岡崎。 いや、彼らを起用することが悪いことじゃないし不要なわけじゃないけど、彼らを使うことが前提の戦術に縛られてしまう。 彼ら以上のクオリティーのある選手がいてないことも事実ではあるけど。 個人的には、あの明らかに特別扱いされた自分勝手なアップを見せられてる以上、闘莉王ははずして欲しい。
ああ 2018/04/24 19:26 SO-01H No.102447 取り返しがつかなくなる前に、何か手を打たないと。 選手の雰囲気は良いと言うが、この状況で雰囲気悪くなる訳がない。モチベーションを保とうとみんな必死になって苦しんでる。 それを監督やフロントは、「コイツら、雰囲気いいし大丈夫や」と絶望的な勘違い。 誰かサンガを救ってくれないか。
ああ 2018/04/24 18:55 iPhone ios11.2.6 No.102446 男性 とにかくj3はいやや。ここがサンガの底やと思いたい。 こんだけサンガを思う人の投稿が多くて嬉しい限りです。5000人しか入らんくなってるので、みなさん離れて行ってるんじゃないかとおもってました(@_@)
サンサン 2018/04/24 18:18 iPhone ios11.3 No.102442 長文、乱文、失礼いたします。 ここに書いていることは、あくまでも私の想像の域を超えません。それをご理解のうえ、お時間があればご一読ください。 経営における重要な指標に投資対効果(ROI)があります。これは、投資に対するリターンを数値的に測定するものです。昨年、京都は闘莉王選手獲得という高額な投資を行いました。 ご存知の通り、技術や経験、闘争心のどれを取っても素晴らしい選手です。一方で、年齢的に体力の低下は否めません。 さて、その高額な投資をしたフロントは投資効果を求められます。一般企業であれば、売上や利益、サッカーチームであれば勝利です。それも単なる勝利ではなく、その投資を活用した勝利が求められます。つまり、闘莉王選手を出場させての勝利です。 ここで、一般企業でもよくある過ちが生じます。投資対効果を求めるあまり、投資したものの活用を目的化してしまい、本来の経営目標や目的を見失ってしまうことがあります。つまり、京都サンガに当てはめると闘莉王選手の出場ありきの体制になってしまいます。 このような心理現象を経済学ではサンクコスト効果、行動経済学ではコンコルド効果と言うようで、負の連鎖から脱け出せなくなります。 2015年。京都サンガは降格圏ギリギリの17位でシーズンを終えました。当時は技術や経験が豊富で、人一倍ゴールへの執着心が強い絶対的エース、大黒選手を擁していました。 あの年はシーズン途中で監督が解任されました。そして、後任の石丸監督はチームを建て直すため、前年のJ2得点王であるそのストライカーをスタメンから外しました。翌年、悪夢の17位からPOに進出できるまでに建て直したその監督は、ご存知の通り、シーズン終了後に契約を解除されました。 それほどの手腕を持った石丸監督がなぜ契約解除されたかを、ここまで読んでいただいた方は想像できると思います。 昨年、PO進出が不可能になってからの数試合。京都サンガの選手たちは若手を中心に泥臭く、がむしゃらに走るサッカーを見せてくれました。そして、そのサッカーは非常に魅力的でした。 私は、実はあれこそが布部監督がやりたいサッカーのような気がしてなりません。 では、その仮説が正しいとするならば、今の京都サンガを見てファンやサポーターが何をなすべきか。 それは決して監督解任要求やフロント批判、ましてやスポンサー批判ではないと思います。 布部監督が本当にやりたいサッカーを勇気と信念をもってできるように、我々がついていると伝え続けることではないでしょうか。 そして、山中社長には心理現象に囚われず、客観的で合理的で、かつ勇気ある経営判断をしていただくよう、促すことではないでしょうか。 改めて言いますが、闘莉王選手は本当に素晴らしい選手です。でも、体力的にスタメンフル出場は厳しいと思います。ここというときに投入する。勝者のメンタリティを植え付けてもらう。精神的支柱になってもらう。メディアへの露出によりチームプレゼンスを高めてもらう。それらで充分投資効果はあると思います。 私は京都サンガが大好きです。勝ったときの選手の笑顔が見たいです。腕を真一文字に横に広げた布部監督のガッツポーズが見たいです。 何を言いたいのかよくわからなくなってきましたが、今シーズン、まだまだこれからです。