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京都 (SCV36)
2019/02/05 12:27
山瀬功治は愛媛みたいです!@愛媛新聞
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ああ (iPhone ios12.1.2)
2019/02/05 11:51
男性
新潟強いし勝てればいいよ
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しん (FIG-LA1)
2019/02/05 11:03
男性 35歳
今年は、何となく期待できそうだな。
戦力もJ2では、上位だと思うし。
開幕戦、3対0で勝ってほしい。
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Jサンガ (SHV32)
2019/02/05 09:14
山瀬
サッカーJ2の愛媛FCが、元日本代表MF山瀬功治(37)の獲得に動いていることが4日、愛媛新聞の取材で分かった。

 山瀬は札幌市出身で、2000年に当時J2の札幌でプロデビュー。札幌がJ1で戦った01年に主力として活躍し、Jリーグ新人王に輝いた。その後も得点力のあるMFとして浦和や横浜Mなどを渡り歩き、日本代表として出場した08年東アジア選手権で得点王になった。17年からはJ2福岡でプレーし、昨季終了後に契約満了となっていた。

 通算成績はJ1で288試合58得点、J2で211試合28得点。日本代表では13試合5得点。

頑張って欲しいですね。
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紫@相模原 (SH-03G)
2019/02/05 08:31
男性
ああさん、まっちゃさん、☆☆☆さん
浅はかな推考?にご回答頂きありがとうございます!
「角をとる」→「ハーフスペースの攻防」→「ポジショナルプレー」と思ってしまいました…{emj_ip_0028}
位置的優位性を生み出す為の戦術(約束事)をすっ飛ばし、「角」という場所だけを目指してしまった、ということですかね?
今まで漫然と参戦してきただけなので、こうしたことを意識しながらだとまた違った楽しみにができますね!
ありがとうございました!!
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ああ (iPhone ios11.2.5)
2019/02/05 07:44
布部はサッカーIQゼロの脳筋無能野郎
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☆☆ (DROID2)
2019/02/05 05:32
☆紫@相模原さん
布部時代の「角をとる」サッカーはポジショナルプレーとは何のかかわりもないですし、むしろ発想はその対極にある気がします。
時期によってやり方もフォーメーションも変わっていますが、
基本、サイドハーフと、SBは大外を縦一辺倒で前に行くのみ(角をとるのみ?)で、そこからのクロスで中央にあわせるしか選択肢がなく、
中盤はスペースすかすかで、何よりもポジション的優位性を生み出してハーフスペースを攻略しようと意図が感じられなかったです。
戦術の基本的な発想が中央と両サイドの三本のレーンで組み立てられていました。

これは布部時代以前の石丸時代にはなかったことで、当時は山瀬や堀米がハーフスペースの攻略に関わっていたので相手を攻略する発想が5本のレーンで組み立てられていたように思います
(左アウトサイド、左ハーフスペース、中央、右ハーフスペース、右アウトサイド)。

ポジション的優位性をどのように確保するかには多様なやり方があると思いますが、布部時代以降はその発想自体が希薄だったように見えました。
中盤に戦術的な柔軟性を持たせるのではなく、縦への突破力を求めていたのは布部監督だけではなく
当時の強化担当者の野口さんも、石丸時代のサイドハーフが中に入ってしまって(トップ下のようになってしまい)サイドを個人で打開できる「本当のドリブラー」がいなかったと反省点を挙げていました。その反省点から小屋松、岩崎をサイド起用だというわけです。外と内をいかに硬直的にとらえていたかが分かるエピソードです。

ポジショナルプレーのみが唯一の回ではないですが、私たちがこの2年間、前時代的なサッカーを志向していたのは事実で、それが今年どう変わるのかは楽しみなところです。
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まっちゃ (SO-02H)
2019/02/05 01:03
3バックならこんなんもありだな。

・・・・・宮吉・・・・・
・・・セル・・モッタ・・
小屋松・・・・・・・石櫃
・・・・庄司・重廣・・・
・・本多・増川・牟田・・

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