過去ログ倉庫
青黒です (iPhone ios12.1)
2019/02/26 22:51
他サポが失礼致します。一美が京都さんに移ったこともあり、開幕戦はテレビではありますが観戦させて頂きました。せっかくゴール前まで攻め上がってきて、そのまま行けー!みたいな場面でも繋いで繋いでみたいな場面が多く、ちょっと歯がゆい部分もありましたが、いつの間にか必死なって京都さんの応援してました(^^)
一美が試合に出て活躍する事を願って、今度は西京極へ行ってみようと思いました。パナスタではゴール裏で叫びまくってますが、西京極では借りてきた猫のように、とりあえずサポの皆さんのチャントに合わせて手拍子で応援したいと思います(^^)
紫電改 (SC-02K)
2019/02/26 22:51
男性 49歳
動画で見た試合前の飛び跳ねろ。良かったですねぇ。紫がぎゅぎゅっと凝縮されてました。
週末は勝利の後にもう一度やりましょう。
紫魂 (iPhone ios12.1.4)
2019/02/26 22:12
鹿児島をけちょんけちょんにしよう!
紫の鳳凰 (KYF32)
2019/02/26 21:13
男性 58 歳
無題
開幕戦で中田監督のJ未経験の肩書きが取れました。ここからが本当のスタートです。今季のサンガは、試合を見ていて、ワクワクします。
京紫 (SO-01J)
2019/02/26 19:02
勝ち点3をとる方法
鹿児島戦で見せてもらいましょう。
ここでミッションクリアできないと、かなり厳しいシーズンだと思った方が良い。
☆☆ (DROID2)
2019/02/26 18:03
マルカさま
今年のサッカーと(晩年の)大木サッカーとの類似性を見てとられているようなので、参考までに(以下Football-labより引用:順位-勝点-勝-引分-平均得点-平均失点-総得点-総失点-得失点差)。
2012 J2 3 位 74 23 5 14 1.45 1.07 61 45 16
2013 J2 3 位 70 20 10 12 1.62 1.10 68 46 22
2014 J2 9 位 60 14 18 10 1.36 1.24 57 52 5
2015 J2 17位 50 12 14 16 1.07 1.21 45 51 -6
2016 J2 5 位 69 18 15 9 1.19 0.88 50 37 13
2017 J2 12位 57 14 15 13 1.31 1.12 55 47 8
2018 J2 19位 43 12 7 23 0.95 1.38 40 58 -18
確かに大木サッカーはハイライン+ハイプレスで、奪われても前で囲んで奪い返して即ショートカウンターねらい。ダメでも粘り強く繋いで崩していくサッカーでしたので、今年のポゼッション志向と共通する点もあるかもしれません。「晩年の」というご指摘なので、おそらく2013年を意識されているのだと思いますが、その年は対戦相手に対策され、引いてくる相手にボールを持たされ、ボールを動かしても食いついてこないので、なかなか背後をとれない我慢を強いられる展開が多かったと記憶しています。しかしデータから見ると得点の多さも失点の少なさも、そして最終順位も力が頭一つ抜けていたガンバと神戸に次ぐ三位(失点は神戸長崎に次いでガンバと並ぶ3位)でした。
なのでポゼッションするけど点がとれてなかったというのは、2013年についてはデータ上はあまり当てはまらないのではないかと思います。相手にベタ引きされても粘り強く剥がして点を取った年だったと思います。ただ、たしかに相手に対策されたときのセカンドオプションを持っておらず、最後の方はサイドチェンジなど幅を使った攻めも試みましたが、やや中途半端で、有効性を欠きました。
むしろマルカさんの指摘が当たるのは2016年の石丸監督のバランスサッカーに対してではないかと思います。石丸監督は攻撃だけではなく守備でも主導権を握る(つまり相手を動かす)アクションサッカーを標榜し、ハイプレスとミドルプレスを使い分けながら、場合によってはリトリートしてブロックを組むなど、中盤を前プレ一辺倒にするのではない柔軟性を持っていました。攻めもパスだけではなく、ドリブルで突っかけるなど、ハーフスペース攻略という意図を持った攻めでした。しかし、失点は非常に少なかったものの(上記の表では最小)、得点は大木時代ほど伸びず。マルカさんがご心配されているような展開になってしまいました。
勝ちが多く、負けもそこそこあったけど引き分けなかった大木サッカー(得点力はありました)。
そこそこ勝って、そこそこ引き分けたけど負けが少なかった石丸サッカー(失点は少なかったです)。
さて今年の中田監督のサッカーがどのようなものになるのか。ポゼッションとくくりでもいろんな可能性があり、楽しみです。
ななな (ANE-LX2J)
2019/02/26 17:55
男性
悪くはないが
開拓せん悪くはないですが、新潟さんの攻撃のミスに助けられた面もあり、清水選手の好守もありで無得点に押さえられたと思います。
守備の陣形もまだまだ良くする必要が有ります。
たぶん、柏のクリスティアーノクラスならやられてもおかしくないと思いますよ。
途中出場でフレッシュにもかかわらず、昨シーズン同様、石櫃選手の裏のスペースをとられる場面が何度かあり、気になりました。
石櫃選手の裏のスペースをカバーする守備意識は必要だと思います。
ああ (iPhone ios12.1.4)
2019/02/26 17:51
男性
監督が始動日までに会った川崎の鬼木監督と奈良の林GM共に今のサッカーヒントを貰ったのかもな
林GMは本場でポディショナルプレーがどういうものか学んだみたいだし、鬼木監督は風間監督のサッカーに守備バランスというスパイスを植え付けた人だし
ポディショナルプレーの理想を追って敗戦を繰り返すより昨日のように出来る部分を確認しつつある程度はセーフティーにそして、着実に勝ち点を積み上げていくのも新チームとして大事なのかもしれない
紫の鳳凰 (KYF32)
2019/02/26 16:16
男性 58 歳
無題
監督が代わったら、チームも代わりますね。「一三さん、やるじゃないか」そんな声を開幕戦、スタジアムのあちこちで耳にしました。この先、いろいろなことがありますが、応援を惜しみません。
紫戦士 (iPhone ios12.1.4)
2019/02/26 14:05
男性
森脇健児さんが西京極に来られていたんですね。本日ラジオで仰っておりました。
点が入って盛り上がりたかった(ハイタッチ)って。
じん (iPhone ios11.3)
2019/02/26 12:42
自分も新潟戦に関してはポジティブに捉えていいと思いますね。
昨年新潟が監督をかえてから良くなった部分を継続してるしむこうの守備に関してはカウエ、大武のところはかなりレベル高いと思うよ。
急造ディフェンスながらJ3得点王のレオナルドも加入した相手に無失点に抑えれてのは大きい。
まぁでも次の鹿児島戦でしょうね。
4点取った相手を0に抑える。
3点取られた相手からうちも得点を取る。
どちらもできなかったらちょっと不安にはなる。
アイアン (ASUS_Z00ED)
2019/02/26 09:10
“監督、戦術、メンバー”という観点で、新潟に比べて京都は昨季から継続性が足りない中で、無失点で終えられたことは何よりのポジティブなことだと思いますよ。
繋げばいい、ってもんじゃない。ゴール前で繋ぎすぎというのも分かりますが、昨季は化石サッカーの放り込みでしたからね。
後ろから繋ぐのは確かに怖さもありますが、トライする勇気が必要だと思いますよ。若手を積極的に使うというトライも、中田監督を高く評価したいところ。
布部ボスコ監督時にはあまり見えなかった、「今後への積み上げの期待値」というのは高く感じます。
開幕前は「SNSの暴れん坊」な印象すら感じさせましたが、中田監督の戦術に関しては、意外と京都サポーターよりも他サポの方が客観的に(良く)見られているかもしれないですね。
ああ (iPhone ios12.1.4)
2019/02/26 08:52
男性
このチームの最初2試合のTMは寧ろ得点力の方があって失点の多いチームだったんですけどね。。。
つまり本来は多少リスクをかければ得点出来るチームなんですよ
ただ、そうなると馬鹿試合と呼ばれる大味な試合が増えて自分達が思ってる程勝ち点を積み上げることは難しいのであえてセーフティーに戦って今はバランスを見てる時期なんだと思いますよ
ああ (SC-02K)
2019/02/26 08:23
新スタに屋根の取り付けも始まったよう。楽しみだけど、今年で西京極最後だと思うと寂しくなってきた。
1試合でも多く西京極を満員にしてやりたいから、もちろん次節も参戦!
マルカ (iPhone ios12.1.4)
2019/02/26 08:18
無失点に抑えたことをポジティブに捉えるか、無得点に終わったことをネガティブに捉えるか。
なかなか難しいし個々によってそれぞれだけど、私は後者ですね。
実際に見に行って思ってたのですが、新潟の決定的シーンは清水のファインセーブもあって2点ほど防げたのですが、新潟に崩されたというよりは後ろでのパス回しからのミスだったりが多かった気がします。
無得点に関しては開幕戦で連携面などもまだまだなところがあるにしろ、パス回しに固執しすぎてアタッキングサードでも全くシュートの意識ないしGKの前ギリギリまでパスで崩すの?といった感じ。サッカーはあくまで点取って取られないようにする競技。パスを1000本回そうが80%支配しようが勝ち点は貰えない。もっとゴールへの意識が必要。晩年の大木サッカーがチラついた印象でした。長々とすみません。ただ期待はしてます。
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