過去ログ倉庫

ああ
No.123737
男性
だいぶ気は早いけど、来年ユースからトップ昇格できるの何人くらいかなぁ。

井上君、山田君、川崎君あたりは戦力になると思うけど。どうやろか。
谷内田君も加入するし、福岡や上月あたりとの絡みを考えると個人的には超ワクワクする。

あっ、関学の子はどうなったんやろうかね。

まるぼろ
No.123736
男性
選手は皆んな、それぞれ熱い想いを持って試合に臨んでるんだと思うけど、仙頭のゴールした時のガッツポーズ見ていて清々しい。一緒に熱くなれるしオレは特に好きだなぁ。
去年相手どこだかは忘れましたが、レンゾにアシストした時なんか、ボールがゴールラインを割る前からぐおーんとガッツポーズ、よかったなー
{emj_ip_0621}今年の福岡戦の黒木のゴールの時の庄司、あれは明らかにフライングです{emj_ip_0621}

次の町田戦も頼むで仙頭!!

火迺要慎
No.123735
仙頭くん
鹿児島戦でしたっけ、ドフリーのシュートを外してしまって、しばらくスタメンからも外されましたよね。
そのあと、試合に出るようになってからの活躍は凄いですよね。一皮剥けた、というか。ゴールへの貪欲さみたいなんが伝わってくるみたいな。

やっぱ、しばらくスタメン外したんは一三さんなんでしょうね。
他の選手も去年に比べて、試合中の必死さが全然違うように思います。これもちょっとでも手を抜いたりすると、スタメン外される等の危機感からなのかと思います。

一三さんのいう、見ていて楽しいサッカーというのは、こういった事も含んでいるのだと思います。

長くなっちゃいましたが、去年とはワクワク感が桁違いで、思わず投稿してしまいました。

次節も勝って、連勝延ばしましょう。

町ゃん
No.123734
男性 52歳 土曜宿泊の方へ
京都サポの皆様

19日はよろしくお願いします。
皆様、安全にこちらまで来られますように。
互いに力を尽くして最高の試合にいたしましょう。

さて、土曜夜に町田にお泊りの方がいらっしゃいましたら、ぜひコシードという地中海料理(スペイン料理)のお店に行ってみてください。町田駅から徒歩圏内です。手ごろな値段のカジュアルなお店です。味は保証します。昼はランチあり、夜はお酒を飲めます。残念ながら日曜祝日休みのお店なので、宿泊の方への情報となります。

町田は京都のような観光地でなく、特別なご当地グルメもありません。町田板への京都サポさんの書き込みを読み、何をおススメしようかと悩んでしまいましたが、少しでも喜んでお帰りいただきたいと思い、私が行ったことのある店を地味に紹介させていただきます。これで全力、これで精一杯です(笑)

以上、お邪魔いたしました。

Aa
No.123733
男性 30歳
去年苦しんだ選手達とj1へ行きたい。

あのジンどこのジン
No.123732
東海丸出し?
全然そんな風には思わんけどなぁ。笑

ああ
No.123731
↓東海丸出しの喋り方 笑

ああ
No.123730
伊賀FCくノ一三重

正直微妙やな
くノ一のあとに三重つけたもんだから、一三チラ見えしてるやんけ
ぱっと見で入って来なくなった

夏が来た!?
No.123729
前の層が厚いのは間違いない。一美や大野は的として大きいからパス出すほうがやりやすそうに見える。スモールツインタワーもあり得る?!宮吉、セルもそれぞれ特徴があっていろんなパターンが考えられますね。これは頼もしい。中盤から後ろは夏場に向けて選手層という点ではちょっと不安かも。

JIRO
No.123728
セルをトップにおいてもおもしろいと思いますが!もしくは一美とツートップでみたい!

たぬき父
No.123727
男性 ちなみに伊賀
監督は大嶽さん。

2部落ちしていた昨季、監督に復帰すると、ポゼッションならぬプログレッション(前進)を標榜して、圧倒的な強さで1部昇格を果たしました。

昨シーズン、布部サンガに足らないのはまさにプログレッションだよ、などとしみじみ思ったりしましたね。

闘さん
No.123726
中田監督にとってはうれしいニュースでさらなる奮起を期待します
今シーズン、女子サッカーなでしこリーグ1部に復帰した伊賀フットボールクラブくノ一は、来年2月からチーム名を「伊賀FCくノ一三重」に変更すると発表しました。

 伊賀フットボールクラブくノ一は、東海地区で唯一なでしこリーグ1部に所属する女子サッカーチームで、創設43年の歴史があります。

 伊賀市内で発表された新しいチーム名は「伊賀FCくノ一三重」。

 これまでの「フットボールクラブ」を「FC」に変え、名前の最後に「三重」を加えました。

 新しい名前での活動は来年2月1日からですが、チームではホームページで新しい名前を告知するとともに、県内の自治体へのチラシ配布などを行いPRに努めるということです。

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