過去ログ倉庫
あい
No.165428
スポニチ

J2京都の来季新監督にチョウ貴裁(チョウ・キジェ)氏(51)が内定したことが1日、分かった。関係者によると、実好礼忠監督(48)には11月末に今季限りでの契約満了を通達。佐藤一樹コーチ(46)らコーチ陣も刷新される方向だ。

 チョウ氏は若手を鍛え上げて18年に湘南をルヴァン杯優勝に導いたが、19年にコーチングスタッフや選手へのパワハラが発覚。1年間のS級指導者ライセンス停止処分を受け、今季は関東大学2部リーグの流通経大サッカー部コーチを務めていた。10月4日に処分が解除されると、京都側は11月中旬に同氏にコンタクト。京都府出身で、また今季途中から強化育成本部長に就任した同じ早稲田大卒の加藤久氏の存在も大きかったもようだ。

 京都は現在10位。既に11年ぶりのJ1昇格は消滅している。コーチングスタッフだけではなく、元日本代表DF石櫃洋祐(37)やMF金久保順(33)らも退団する見込みだ。

京紫
No.165427
石櫃・金久保も退団見込みみたいです。

ニッカン

&◆/8r/NggHQY
No.165426
朝起きたら
色々と情報が
入ってくる
季節になりました


ああ
No.165425
キジェ監督か
ほぼ決定的なのかな?
決まったからには応援したいです
過去の過ちは結果で返して下さい!

はま
No.165424
00:04 サポーターさんへ
いくら創作かは存じませんが、強化部長の決断だけで「監督の契約がほぼ決定」などあり得ませんよ。
どこのクラブでも監督人事を社長の決裁無しで進行できる事は無いです。
前にも同じ話を掲載されてましたが、創作にしてもあまりに無理があり過ぎませんか?

ああ
No.165423
キジェとかよく任天堂とかスポンサーも許したな。大企業とかパワハラに敏感そうなのに。まあもしもう一度問題起こせばクラブ自体に非難の嵐でやばいけど、そのリスクに目を瞑ればいい監督だよな

らら
No.165422
ちなみに一両日中に発表とのこと

らら
No.165421
ニッカンによると實好さんは「退団」でキジェさん新監督らしいです

のの
No.165420
今年はコロナ禍で練習を見に行けないから分からないが、昨年の練習風景は良かった!レギュラー組とサブ組とか分けず、毎回ごちゃ混ぜでチーム作ってて見てるこっちも面白かった。昨年試合に出れなかった増川も練習ではイキイキしてたのがすごく印象に残ってるので金久保の言う事良く分かります。
それを社長は雰囲気悪かったって言うし、やっぱりフロントが無能と思ってしまう!

ああ
No.165419
徳島のリカルドも18年シーズンはウタカに引っ張られて戦術ウタカにブレかけた結果、この4年で最低の11位で終わってるし。
ウタカはすごいけど、副作用のある劇薬なんだと思う。

ああ
No.165418
ガンバ化言うなら、せめて有望な若手をレンタルでもいいから何人か連れてきてくれよ。
遠藤のレンタル先にもならなかったし。
實好さんつかまされただけのガンバ化なんて意味ないわ。

紫電改
No.165417
男性 51歳
山形戦でウタカが4得点した時の頭を抱えた實好監督の映像が思い出されました。
葛藤があっただろうが、あの瞬間ウタカありきの戦術に腹をくくったのではないだろうか?!
金久保の言う勝つことが正義って思考で…。
残念やった。

サポーター
No.165416
想像力
今から書くことは想像ですのでお赦し下さい。
2018年布部監督解任と共に強化部長も退任が決まりました。
強化部長解任とともにグランパス化(当時名古屋さんはJ2リーグで苦しんでましたから)と揶揄されるチーム作りを止め、フロントの中心人物をガンバから引き抜きガンバ化に舵を切りました。
ガンバ化のためにガンバのU23の監督であった實好監督を招聘したが、前強化部長が布部監督に代わり、中田監督を2019年のサンガの新監督とする契約がほぼ決定していた。
慌てたフロントは中田監督との契約解除交渉を行ったが、契約解消とはならず、2019年のシーズンは中田監督でスタートすることにせざるを得なかった。
このため2019年シーズンは前年の成績不振にも拘わらず殆ど補強することなく、シーズンをスタートさせ、早いうちに成績不振での監督交代を目論んだ。
ただ、2年連続の降格危機となると、補強をしないまシーズンをスタートさせたフロントの責任は免れないため、エンゲルス監督をヘッドコーチとして呼び、中田監督解任後のカバーをするリスクヘッジを図っている。
本来、2019年シーズンの監督予定者であった實好監督の2020年シーズンの監督就任は決定事項であり、中田監督は2019年のみの監督であることは決定事項だったんだと思う。
補強を殆ど行わなかったにも拘わらず、中田監督は当初の想定以上の成績を残し、夏前には優賞争いをするまでになった。
想定外の成績にフロントは慌て、本来優賞争いの為に必要な夏場の補強を申し訳程度でお茶を濁し、結果がでないようにした。
成績を残しながら協力をしないフロントに対し、中田監督からはチーム内に協力しない勢力が居ると言われる始末。
終盤まで昇格争いをされると、プレーオフ進出の成績を残し、退任させた石丸監督のあと、フロント主導で布部監督に交代させ、成績不振でサポーターから批判をされた経験もあり、中田監督がプレーオフ争いをした場合、實好監督に強制変更したときの影響を考慮した結果だと思う。
もともと、實好監督は中田監督の戦術を継続昇華する気はなく、サポーターが期待していた2019年シーズンの継続ではなく、自身の戦術の落とし込みを今シーズン行った結果が今シーズンの成績だと思っています。

これはあくまでも創作ですので気にしないで下さい。

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