ああ 2025/02/22 18:58 Android No.466517 男性 >>466503 そのとおりだとと思います。今日の試合は勝てなくて悔しいけど、非常に戦術的なプレスができていたと、おもいました。 一方で引いて守られたときの点の取り方、戦術的なところを、今年こそ確立してほしいものです。
ああ 2025/02/22 18:51 Android No.466516 あまり誰も言わないけど、私は良かったなぁと思ったこと。 ・浦和の攻撃がしばしばオフサイドになり、解説でもタイミングが合ってないとの指摘がありましたが、裏を返せばディフェンスラインの連携が上手くいっていた証左でもあると思います。 ・先制後に追いつかれるという展開は、サンガならずとも、往々にして追いつかれたチームが気を落とし、追いついたチームが勢いにのりますが、今日は追いつかれても試合の流れを渡さなかったのは、とても素晴らしかったと思います!
ああ 2025/02/22 18:47 Android No.466513 あのミスがなければだったけど、岡山戦は何だったのかってくらい良くなってたね。 最後前線3枚下げて長沢奥川中野になってもそこそこやれてたのは収穫かなと。そろそろムリロを見たいな。 あちらはマテウスにボール集めてたけど、正直うちの穴は逆サイド。そこをあまり使わなかったのはラッキー。 気になったのはパトリック。リスキーなプレーでもないのにパスのズレが多かった。プレーの一歩目も速くなくて、狙われるだろうな。
ぷぅ 2025/02/22 18:46 iOS18.1.1 No.466512 女性 32歳 だがしかし >>466467 だがしかし、 キジェは佐藤推し そして次節からキジェの推しの宮本戻ってくる、 須貝はサブに、、、
ああ 2025/02/22 18:43 iOS18.1.1 No.466510 >>466501 サヴィオにこだわらず、執拗に金子サイドから攻め込んでいたら、もっとピンチの回数が増えていたという話だよー。
ああ 2025/02/22 18:41 iOS18.1.1 No.466509 致命的なミスがなかったら勝点3、あれだけゲームを支配してたのに、もったいないゲームでした。次節の神戸は走り負けへんように頑張ってほしい。
ああ 2025/02/22 18:38 iOS18.1.1 No.466506 今日わかったこと。アレ京都アレは良いチャントで、かっこいいけど、しんどい。w そして体力以外と衰えてる。おっさんには辛い。 けどかっこいいチャント。
ああ 2025/02/22 18:34 iOS18.3.1 No.466505 >>466504 ttps://www.sanga-fc.jp/other/inquiry こちらで聞いた方が明快な回答があると思いますよ。
ああ 2025/02/22 18:30 iOS18.0.1 No.466504 2戦連続ドローの浦和 スコルジャ監督が明かした“光景”「こんなに血を流している足は見たことがない」 ttps://hochi.news/articles/20250222-OHT1T51244.html あなたたちの目指すサッカーはこれですか?
ああ 2025/02/22 18:30 iOS18.1 No.466503 キジェさんは戦術が無いとかちょいちょい見かけるけど。 今日の浦和もそうやったけど、自分達がやろうとするサッカーを変えずにシーズンや1試合を通して続けることに実は意味があると思う。 京都に対しては前節の岡山みたいにしっかり引いて奪ったら手数かけずにカウンターっていうサッカーをするのが効果的で、浦和もそういうサッカーに変えればもっと違う展開になってたと思う。 逆に浦和みたいしっかり繋いで、相手の出方どうこうより自分達の形でコントロールしようとするサッカーには京都みたいなハイプレスのサッカーが効果的。 どっちが正しいとかじゃなくて相性的な問題。 でも、浦和が上手く行ってないからって、引いてカウンターサッカーに切り替えて勝ちにいくのって、その試合だけに勝ちたいならそれで良いのかもしれないけど、長い目で見た時にチームとしての成長を考えた時に実は意味が無い。 世界のどんな強豪クラブを見ても、監督が変わればサッカーのスタイルが変わることはあっても、相手や状況に合わせて大きく変えるってことは殆どしなくて、自分達のスタイルで戦って勝つっていうところが殆ど。 その代表的なクラブがバルサ。 自分達のスタイルを構築して、相性はあれどそれも凌駕するぐらいにならないと本当の意味での強豪クラブにはなれないってことと思う。 「京都はこういうサッカーするよな」って誰もが知ってて、それでいて強いクラブにならないと。 それがキジェさんの言う「ブレない」とか、「このサッカーじゃなかったら自分が監督じゃなくてもいい」っていう意味と思う。 まだ道半ばと思うし、ムラはあるかもしれないけど、本気で京都を強豪クラブにしたいっていう思いがあるからこそ、このサッカーに拘ってそれを植え付けようってやってくれてると思う。 今までのあんなサンガを、浦和相手にほぼペースを握ってやれるぐらい、勝てるって本気で思わせてくれるぐらい、成長させてくれたことに今日はちょっと感動したし、感謝してる。