ああ 2026/01/01 22:27 iOS18.6.2 No.570194 >>570181 とにかく金を使うから財政的に良くないと就任の時には言われてた記憶。 でも人は成長するしどんどん上手くなってるのかもしれない。
ああ■ 2026/01/01 22:18 Safari No.570191 あんちゃんが原とってきたみたいに強化部の独断も多少あって取るってこともあるやろうけど大熊さんが好む選手=チョウさんが好む選手って感じなんやろな。チョウさんと大熊さんはは最高のコンビってことやろね。あんちゃんも大熊さんの元で学びまくってくれてるはず。
ああ 2026/01/01 22:15 Android No.570188 >>570181 うちだってムリロ、オリヴェイラ、ウィリアムなどハマらなかった選手も少なくはありません。エリアスの印象が強いのと、サンガが好調になったタイミングと就任のタイミング(「獲得した選手が加入したタイミング」ではなくて、それより前なんですが)が一致したことが良いイメージなんだと思います。
ああ 2026/01/01 22:09 Android No.570186 >>570181 大熊さんの、監督としての戦術・指導法 チームメート間での競争意識を持たせる練習と、チーム内で勝てない選手は試合に出られないという起用法を貫き通し、選手には運動量と玉際で戦う姿勢を要求し続けた。 U-20日本代表やFC東京で大熊の指揮の下プレーした今野泰幸は、大熊監督が徹底していることはサッカーの本質であり、選手として当たり前にするべきことであると自著に記した。 また、素早い攻守の切り替え・全員守備を志向し、得点力や足元の技術を持ち味とする選手であっても、守備やサポートの動き出しを怠れば怒声を浴びせる。 一方、こうした前線の選手が献身的に奔走した場合には高い評価を与え、大声で鼓舞。大熊は、周囲から守備的な監督というイメージを持たれているようだが、相手からのボール奪取は「攻撃の起点」であり、攻守一体を標榜している旨コメントしている。 上記は、一部記事の抜粋です。 なぜ微妙な評価かは私はわからないので、なぜ京都で補強が当たるか、の観点で考察するなら、 大熊さんのサッカー観が、上記の通り曹さんと完璧に合致してるんだと思います。 なので、GMでありながら、監督目線として補強できるので、どういう選手なら京都に合うか、いたら助かるか、かなりイメージしやすいんだと思います。
ああ 2026/01/01 22:06 iOS18.7 No.570185 >>570181 前のコメントで補強費がかかる選手が多かったらしいよ。サンガの知名度やチームの方針なんかも関わってるんじゃない。他チームに行ってうまくいく、いかないのは、選手と同じやと思う。
ああ 2026/01/01 22:06 iOS18.7 No.570184 >>570181 エスパルス時代も乾とか義宜とかチアゴサンタナとか、その後の軸になる選手獲ってたのにね オセフンとか鈴木唯人とかも大熊さんの時だよね
ああ 2026/01/01 21:53 iOS18.7 No.570182 身長も高いし足も速いし体力もあるし見た目も怖くて相手が嫌がること全てしてくれる。普段はマルコのシュート練習で大爆笑するくらい可愛いのに