紫電改 2026/06/08 12:33 Android No.615980 男性 >>615953 2007年広島と入れ替え戦した時には既にチームを離れてたんかな。 名古屋とは遺恨マッチになりそうね。
ガガンモ 2026/06/08 12:27 Android No.615977 賞味期限が短そうな監督だけど、歴代監督招聘を考えたらだいぶ頑張ったほうかな チョウさんがスーパーだっただけで とにかく次シーズンは残留できれば御の字スタンスで応援!
ああ 2026/06/08 12:26 iOS18.7 No.615976 誰よりも詳細なポポヴィッチの解説 ※2024年鹿島に限った話です 戦いの基本軸は@Aの2つでした @ハイプレス A人数をかけて次々に選手がスペースに走り込む連動性をもった攻撃 @Aが機能している時間帯は無双状態。 敵を自陣に押し込み、大チャンス構築し放題。湧いてくるように選手がスペースに入ってきて、パスが繋がり、敵陣をズタボロにしまくる圧倒的で美しいサッカーを展開できていました。 そして問題点となったのは以下の通り ・@Aの消耗が激しく、90分保たない ・@Aを体現できる選手が少なく、交代する度にチームが瓦解する ・ビルドアップが仕込めず、自分達で試合をコントロールして体力温存する時間が作れない 問題点の通り、2024年の鹿島は完全なる先行逃げ切り型。 前半に圧倒して、後半になるにつれ防戦一方となる試合を繰り返していました それでもリーグ前半戦は首位ターン。 しかし、佐野海舟が夏に海外移籍したところでジエンド。 夏になり疲労も濃くなるリーグ後半戦で失速し結局は5位でフィニッシュとなります。 @Aを体現できたのは以下のような選手です。 守備時はプレスを嵌め込めて、攻撃時はスペースに飛び出していけるアタッカー。 広範囲を守れてデュエルに優れるボランチ。 ポポヴィッチ鹿島を把握するって意味では、2024年の浦和戦2-2とか東京V戦3-3とかをハイライト視聴されると分かりやすいと思います。 まさに良い所と悪い所が詰まった試合です。 ちなみに下の方が仰られた通り基本フォメは442もしくは4231ですね